作戦中行方不明(現実逃避)

クロス・ロード初心者のあれこれを凡そリアルタイムに…車も少し…

室内でハムスターごっこ

平日は毎日風呂入る直前にローラー回してハムスターごっこをしています。最初と比べて息の上がり方はかなり収まっているような気がします。条件を合わせないと分からないでしょうけどね。



「強度だの出力だのなんだのコマケーこたーーどーーでもいーーんだよ」状態。



(ま実際はある程度あちこちで書かれている方法に準じてやってはおりますが)



…しかしこのノリが通用するのは多分物珍しさ感があるうちのみでしょ。
人間成果が何らかの見える形にならないとモチベーションは長く続かない。


次は心拍計が欲しいですー


ゆくゆくは理論に従ってやって行くんだろうし。





<以下ローラーの素人の感想>


・騒音/振動の問題は当然あり。仕組み上低周波成分はどうしても出てしまうので、集合住宅での使用はかなり厳しいと推測。戸建でも隣家が近接している場合は聞こえると思う。
・景色が変わらないので視覚に訴えるものは用意する必要はありそう。
・メーターで回転数だの時間だのチェックするのが新鮮なので、まだ飽きてない(・ω・)
・リアタイヤの摩耗は速い。結構摩擦熱が出る。タイヤカスは気にならないが出ているはず。
・風が無いので大量の汗がでる。タオルは必須、床も雑巾なりなんなり用意。でもデトックス的な感じで肌の調子が良いのがうれしいw
・交通事故の心配が無いのが一番のメリット。
・色々な意味で服装の心配もあまりない。


・外走るより気楽で短時間で上がるからローラーの方がやりやすいですww

パンク修理を試みる パッチ初使用

初パンクなのでチューブの修理を試みました。試みたのであって、修理完了できたわけではありません…( ´Д`)=3


写真のパッチを使用


①まず型のごとく後輪を外し、タイヤとチューブを外します(写真は省略)
②外したチューブを確認 ここに小さい穴が開いていた

③付属の紙やすりで貼り付ける部分をならし、パッチを貼り付ける
このパッチは接着剤不要。圧着させるためにグリグリした方が良いようです。

④仕上がりの図
ちょっと膨らました。一応この部分からの空気漏れはなくなったのだが…

④で型どおりにチューブとタイヤを組み込み(略)


7bar入れて30分ほど様子を見たのですがスローパンクチャー再発…orz
再度分解しチューブだけにして調べたが原因がわからず、これ以上は時間と労力の無駄になるので新しいチューブに交換しました…
新しいものに交換後ローラーやってみましたが大丈夫っぽいです。


パッチが一枚無駄になったけど勉強にはなった…( ´Д`)=3





初パンク

ローラーしようと思ったら後輪がスローパンクチャーしていました。


とりあえず空気入れてローラー回して20分位したら、圧が下がって空転しだしたのでパンク確定。
チューブ交換は時間が無いので明日します…


先日の探検で息が続かず雑草生え放題でノーメンテの歩道に避難したり、通ったことがない道で車が怖くて白線の外側に出たりしたせいかと思います。
そもそも田舎だから舗装自体が絶望的なレベルだしw

安全かつ快適な巡回コースを確立した方が良いですね…